【R6S】モンターニュの性能・役割・立ち回りを解説!初心者向け【レインボーシックスシージ】

こんにちは、こんばんは、いくらです。

今回はレインボーシックスシージのオペレーター・モンターニュの性能解説をしていきたいと思います。

あくまで初心者向けの解説となりますのでご理解ください。

 

モンターニュとは

モンターニュはフランスの特殊部隊GIGNに所属するスピード1・アーマー3の攻撃側オペレーターです。

GIGNにはモンターニュのほかに攻撃側ではトゥイッチ、防衛側ではルーク・ドクが所属しています。

本名はジル・トゥーレ、1968年10月11日生まれで、身長・体重は190㎝・100㎏です。

 

特殊アビリティ

モンターニュの特殊アビリティは拡張型シールドです。

通常のシールドは立ちの姿勢だと膝から下がガードできませんが、

モンターニュの拡張型シールドは立った状態でも全身を守ることができます。

 

これがシールドを拡張していない状態です。

右手にハンドガンを持っているのが見えます。

 

そしてこちらがシールドを拡張した状態です。

右手に持っていたハンドガンは見えなくなっていますね。

シールドを拡張した状態では銃を撃つことや盾で殴ること、

またしゃがむ、伏せる、走ることもできません。

分かりづらいと思うんですが、R1ボタンを押している間だけシールドが拡張されます。

一度押しただけではすぐに戻ってしまうので拡張し続けたい場合は長押しをしてください。

 

あまり意味はありませんが△ボタンを押すと盾を背中に背負います。

 

装備

 

メインウェポン

 

メインウェポンは拡張型シールドです。

ダメージ:-

連射速度:-

機動力:28

装弾数:-

 

サブウェポン

 

P9

一つ目のサブウェポンはP9です。

ダメージ:45

連射速度:-

機動力:50

装弾数:16

非常に扱いやすいハンドガンです。

装弾数も多く威力もそこそこあるので、初心者にはこちらのハンドガンをおすすめします。

サブウェポンに位置してはいますが実質このハンドガンがモンターニュのメインウェポンになります。

また盾持ちオペレーターのハンドガンにはレーザーサイトを付けることをおすすめします。

 

LFP586

二つ目のサブウェポンはLFP586です。

ダメージ:78

連射速度:-

機動力:50

装弾数:6

威力は高くロマン溢れる武器ですが、反動が大きく当てにくい上に、

装弾数が少なくリロードモーションも長いので初心者にはおすすめしません。

 

ガジェット

ガジェットにはスタングレネード、またはスモークグレネードを持つことができます。

おすすめはスモークグレネードです。

スモークを炊いて、そのままディフューザーを設置する。という攻め方はプロも良く使っています。

盾持ちオペレーターの特性を活かすためにはスモークグレネードが適正だとおもいます。

 

モンターニュの役割・仕事・立ち回り

モンターニュの仕事は大きく分けて二つあると僕は思っています。

一つは拡張型シールドを使って前線を押し上げること

もう一つはディフューザーの設置、もしくはそのサポートです。

 

では一つ目から解説していきます。

モンターニュは拡張型シールドを使用すれば正面からの攻撃は全く怖くありません。

広い場所は横や後ろから撃たれる危険性があるので注意が必要ですが

狭い部屋や通路であれば基本的にガンガン突き進んでドローンを使わずとも

クリアリングをすることができます。

基本的にはなるべく早く防衛ポイントに行き、拡張型シールドで圧力をかけるのがいいと思います。

 

次はディフューザーの設置です。

画像がないので分かりづらいとは思いますが、

モンターニュはディフューザーを設置するときに背中にシールドを背負います。

亀の甲羅のようになるので、後ろからの攻撃を防ぐことができます。

スモークグレネードを使って背を向けて設置。

強引ですがプロも良く使う強い設置方法です。

パーティーでプレイしている場合はモンターニュが前に出て、

その後ろで他のプレイヤーが設置するというのも定番です。

 

倒されにくいオペレーターでもあるので、すぐ死んでしまうという方は一度使ってみるのもいいかもしれませんね。

それでは!

 

 

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