【R6S】ミュートの性能・役割・立ち回りを解説!初心者向け【レインボーシックスシージ】

こんにちは、こんばんは、いくらです。

今回はレインボーシックスシージのオペレーター・ミュートの性能解説をしていきたいと思います。

あくまで初心者向けの解説となりますので、ご理解ください。

 

ミュートとは

ミュートはイギリスの特殊部隊SASに所属するスピード2・アーマー2の防衛側オペレーターです。

SASにはミュートのほかに攻撃側ではスレッジ・サッチャー、防衛側ではスモークが所属しています。

本名はマーク・R・チャンダー、1991年10月11日生まれで、身長・体重は185㎝・80㎏です。

 

特殊アビリティ

ミュートの特殊アビリティはシグナルディスラプターです。(4つ所持)

このガジェットの強みはなんといっても攻撃側のドローンをジャミングできることです。

シグナルディスラプターの効果範囲内にドローンが入ると、ドローンは止まって何も見えなくなってしまいます。

うまく使えば防衛ポイントに全くドローンが入れないような状況にもなるので、攻撃側としては相手の索敵ができません。

またブリーチングチャージやヒートチャージなどの遠隔起爆装置も使用不能にすることができます。

非常に強力なガジェットです。

 

装備

 

メインウェポン

 

MP5K

 

メインウェポンはMP5Kです。

ダメージ:30

連射速度:800

機動力:50

装弾数:30

レートが高く扱いやすいサブマシンガンです。個人的にはこの銃の音が大好きです。

 

M590A1

スモークと同じショットガンも使えます。(画像はスモークのもの)

どうしても工事がしたいときには持って行ってもいいですが基本的にはMP5Kを持っていきましょう。

 

サブウェポン

 

P226 MK 25

サブウェポンはSASが使うP226 MK 25です。

ダメージ:50

連射速度:-

機動力:50

装弾数:15

使いやすいハンドガンだと思います。

 

ガジェット

ガジェットはニトロセル(C4)、または防弾カメラを持つことができます。

どうしてもという場合以外はニトロセルを持っていくのが良いでしょう。

 

ミュートの役割・仕事・立ち回り

ミュートの仕事はまずはシグナルディスラプターを設置して敵のドローンの邪魔をすることです。

攻撃側としてはミュートがいると分かっただけで相当嫌な気持ちになるので、壁を補強するよりも先にシグナルディスラプターを4つ設置してしまいましょう。

この時に敵が簡単に壊せない場所を考えて置くとより効果的です。

ツイッチのショックドローンでも壊されてしまうのでバリケードの真下などは好ましくありません。

準備が終わったら、現地に籠るのも良し、遊撃に出るのも良しです。

味方の場所を見て、判断しましょう。

またバンディットがいない場合はシグナルディスラプターを使って餅つきをするのもありです。

[aside type=”normal”]餅つき*テルミットや火花がヒートチャージやペレットを貼った音を聞いて、起爆する前にシグナルディスラプターを設置することで補強壁を割らせないようにする技。[/aside]

餅つきは初心者には難しいと思うので、慣れてきたらぜひ挑戦してみてください。

ミュートはライオンの登場からプロリーグでもよくピックされるようになったオペレーターです。

一時期は防衛最弱オペレーターなんて声も聞こえたほどですが、今では防衛最強なんて風に言う人もいるくらいです。

初心者にもおすすめのオペレーターなのでぜひ使ってみてください。

それでは!

 

2 Comments

匿名

現在は展開型シールドではなく防弾カメラとなってます。

you

コメントありがとうございます!訂正させて頂きました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。