年間読書数0を続けてきた僕がKindle Paperwhiteを使ってみた。

こんにちは、読書を全くと言っていいほどしてこなかったゆうです。

そんな僕ですが、両親から口うるさく「読書をしなさい」と言われてきました。

この言葉を無視し続けてきた僕は、本をそれなりに読んでいる3個下の弟に教養で劣る部分があります。

やばい。

恥ずかしい。

こう思った僕は大学に入りようやく読書を始めます。

とりあえずKindle Paperwhiteを買ってみた。

箱がかっこいい…..

僕がKindle Paperwhiteを買った理由は二つ。

・一つ目は本という紙媒体にどうしてもなつけない僕でも電子書籍なら読めるかなと思ったから。

・二つ目はamazon student会員になっていると月に一冊無料でkindle本が読めるから。

僕はすでにamazon student会員なので月に一冊無料でkindle本を読むことができます。

よっしゃ。

16,280円で購入したこちらのkindleですが、月に一冊無料を繰り返していればいつか元がとれます。

というか取らなければならないという意識が働くはずですので最低でも月に一冊は読むはずです。

頑張れ自分。

余談ですが食べ放題に行っても元を取るために全力で食べるタイプです。

そして気持ち悪くなるのがお決まりパターン。

本の読みすぎで気持ち悪くならないといいな。

 

 

スリープモードがオシャレすぎ

このkindle、スリープ状態がオシャレすぎなんです。

こんなんだったり

こんなんだったり

これが今一番のお気に入り。

もっともっと沢山ありますが、このくらいで。

もうスリープモード解除したくないくらいです。

インテリアとして置いときたい。

って感情も芽生えてしまったんですがしっかり本読みたいと思います。

カバーも一緒に購入

kindle購入と同時に専用のカバーも購入しました。

Inateckというカバーを買いました。

価格は1,700円ほどなのですがレザーが安っぽく見えない。

色もいい感じです。

1,700円でこれはなかなかいいんじゃないですか。オススメ。

実際に一冊読んでみた

何年振りかも分からない読書です。

読んだ本は「君の膵臓を食べたい」

感動してしまいました。

本っていいな。

一冊で今まで読書をしてこなかった僕を後悔させてくれるような本でした。

kindleを使ってみての感想としては本物の本っぽいです。

スマートフォンやパソコンの画面とは全然違いました。

これなら長時間読んでいても目はそんなに疲れなさそうです。

これからこのkindleを使ってたくさん本を読んで紹介までできたらいいな。

頑張ろう。

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